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Premiere Pro 2020 を使い始めて二週間経過しました

 

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Premiere Pro 2020 を使い始めて二週間経過しました。

その間、YouTube動画を2本作成し、アップしました。

思いの外使いやすかったですし、動画の出来栄えは以前より良くなったと感じています。

いろいろ評価を見聞きしていると、Premiereは他の動画編集ソフトに比べると、難易度が高いと言われるケースが散見されます。

でも、とっつきは他のソフトと変わらないです。

 

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私は動画作成を始めてから5ヶ月弱です。

iMoveで20本、Filmora9で20本作成しYouTubeにアップしました。

それで今回Premiereで2本作成しましたが、どれも同じような難しさ(やさしさ)だと感じました。

多分、Premiereは、機能の高さ、多さ、がそう言う印象を与えていると思います。

初歩の段階で使うことはほぼないので、不要といえばそうなのですが、結局はそこに行きついてしまうのですね。

やはり使っていくうちに、できたらいいのに、という思いが強くなってきます。

その時にできないと物足りない気持ちが高まって、結局、Premiereにたどり着くのは先日の記事に書いたとおりです。

 

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買い切りの編集ソフトが良い、そこまで高度な編集はする必要がない、と言う人には

Premiere Elementsが良いかもしれません。

これはPremiere Proを初心者でも直感的に操作できるようにした編集ソフト、だそうです。

私はPhotoShop Elementsを使っていましたが、今回契約したPhotoShop2020
と比較して、まさにそう言う感じですね。

ネットに情報が多いのも Premiere の良いところです。

わからなくなったらピンポイントで情報が入手できるのは大きいです。

それに良い先生が無償で教えてくれるのもいいです。